■過去問7年 ■お申込み
2010年受験用 最速150時間在宅講座 合格保証なし 77,800円 2010年受験用 最速総合版 合格保証付き 152,000円 (合格保証なし 114,000円) 2011年受験用 15ヶ月講座 合格保証付き 192,000円 (合格保証なし 144,000円) 2012年受験用 30ヶ月講座 合格保証付き 252,000円 (合格保証なし 189,000円)
しっかり勉強したのに合格に届かなかった原因をよく分析してみると、結局は「必須論点」の問題演習が不足していたのです。 必須論点は、7120項目に絞られます。 その全論点についての問題すべてに、即正答できるアウトプット力を身につけてしまうことが、合格を実現する条件なのです。 そして、それに必要な演習問題数は、15300問です。 この必須問題に100%正答できるようになれば、知識の点では本試験合格ラインは十分に超えています。難問題のために合格できないのではないのです。
TLTソフトは、全科目を65コースに分けて1コースずつ単問での知識確認を繰り返し、確実に習得していきます。1コースの習熟完了までの所要時間は、平均2時間です。 ちょうどコンピューター付き「バッティング・マシーン」のように、あなたの不確かな論点問題をさまざまなタイミングで再演習し、ついには即正答のアウトプット力を身につけてしまいます。 まさに、あなた専用に、「最適・最速」ともいえる学習を実現するようにつくられたプログラムです。
昨年の「午前の部」の試験では全35問中、5肢とも必須論点のみで構成されている問題は24問。したがって、その1問でも失点すれば合格の可能性は、ほぼなくなってしまいます。 それは記述式試験が採点される基準点が29問の正答だったからです。 5肢のうち「2肢が切れない見かけ上の難問題」が7問ありました。7問中6問正答で合格のボーダーラインです。残り4問は「3肢以上切れない難問」でした。これらは、解かずに捨てる決断力が必要です。 僅差で合格に達しない受験生は必須論点問題で1〜3問ミスをして「2肢が切れない問題」の大量失点に集中していると思われます。 ところが、「2肢が切れない7問」は、残りの「切れる3肢」で解き方の訓練がしっかりできていれば正答を見つけることができる問題として作成されています。要はその種の「見かけ上の難問題」に取り組み、慣れれば全問正答ができます。
午前の部で7問、午後の部で8問、これらは必須論点を習得していた人なら全問正答できる問題でした。 対策として「消去法」等によって慌てず、しっかり正答できる実戦力をこの専用の「答練」を通じて身につけることができます。 2月よりインターネットを通じて実施します。1回の出題数は10問。制限時間は30分です。 実施日より本試験直前まで、いつでもどこででもネット環境があれば利用できます。これでほぼ、これらの問題で失点することはなくなると思います。
最後の壁は、「記述式」です。正答するには「問題」に対して、その「骨子」を抽出、それらを整理列記し、それぞれの骨子の「要旨」を記述することです。 したがって、その対策演習として「問題」に対応する「骨子」を正確に抽出列挙する演習が功を奏します。TLTソフトのすごいところは、この全問題パターンの演習をわずかな時間で終了し、その要旨も「決まり文章」で身につけることができます。 さらに、本試験対策として不動産登記法も商業登記法も各5回、本番同様の「書式問題」を実施して、添削をするところにあります。 この「添削」を通じて実戦力がしっかり身につき、合格答案を記述できる自信がつくはずです。
下の「合格へのスケジュール表」のように、科目別確認テストで95点以上で、午前の部、午後の部の総合確認模試では、それぞれ90点以上で「合格点到達の確認番号」が取得できます。科目別確認テストの出題はTLTソフトで学習した中からのみの問題です。ふつうなら満点が取れるはずです。 こうして、「確認番号」を取得できた方なら合格への盤石の得点力があり、本試験ではアクシデントでもない限り、合格できるものと思います。
1.対象者 司法書士受験科目の学習が終了している方。なお、不動産登記法や商業登記法あるいは商法・会社法のうち2科目以上未習熟の場合、下表のスケジュールより約200時間多く時間を必要とします。 e-Learningで15300問習熟、科目別テスト、難問答練、総合模試等を実施しますから、インターネット環境がある方。 2.TLTソフトとは 学習とは「学んだこと」を練習によって「習得、身に付けてしまうこと」です。TLTは、Testing、Learning、Trainingの頭文字をとったものです。それは学習者個別の「最適習熟」を可能にするために開発され、コンピュータによる学習システムとして日米両国の特許を取得し、「商標登録」としたものです。 Testingで、習得済みか未習熟かを全事項、全問題について選り分け、未習熟と判定された事項や問題についてのみLearningで習得し、100%即正答できるようになるまでさまざまな方法でTrainingして、完全習熟を実現します。 3.ニュートンのe-Learningは、ベンリ、カンタン、快適! 当社比較でCD−ROMのようにインストールの必要はなく、また、どのパソコンからも「続き」からの学習ができます。機能的にもグンと向上し、さまざまな有効機能が追加されています。 2年間、いつでも自分のソフトとしてご利用いただけます。また毎年、法改正版のTLTソフトも追加料金でご利用になれます。 4.e-Learningでの学習方法はカンタンです。 お申込になると、ID・パスワード、説明書類等を宅配便でお届けします。記載のログイン画面にアクセスし、ID・パスワードを入力すれば、その場で学習にはいれます。学習の途中で終了しても、いつでもその続きから学習を進めることができます。各コースは20ステップで構成され、各ステップで100%習得されればつぎのステップに進む仕組みで全ステップを完全習熟します。そして、最初Testingで未修得となった事項や問題はいつでもそれらを集中的に復習できるように「別ファイル」に集約されます。この仕組みが合格を確かにする強力な駄目押し学習になります。
各コースとも20のステップに分けて1ステップずつ、トレーニングを徹底的に繰り返し完全習熟していきます。1ステップでは、10〜12論点に対するトレーニングです。出題順位をシャッフルして画面上での試験を2回します。2回とも正答した問題は「できる問題」と見なして合格とします。さらにシャッフルされて出題が繰り返され、全10問が連続正答することによって、そのステップが終了です。1ステップ5〜8分程度です。 また、不正解だった問題は、下の図のように、B列のニガテ1に蓄積されます。A列が完全に終了するとあなたのニガテ問題で構成されているB列をA列と同じように演習します。ここでも不正解となった問題はC列に送られ、さらに苦手の問題が集約されます。こうして全科目65コースを終了し、本試験が迫ったとき、「自分がニガテとする問題や間違えやすい項目」が整理され、そこだけに集中して受験勉強に集中できれば、受験生にとってどんなにすばらしいことか理解できると思います
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。 e-Learning学習はインターネット上で行いますので、インターネット接続環境が必要です。受講表をお届けしますので、ID・パスワードでログインをしてください。 パソコンのOSはWindows(R) XPおよびVista、7です。
インターネット、電話、でお申込みください。 司法のTLTソフト、また他のTLTソフトについて、それぞれ初回送付分を、宅配便でお届けします。 お支払いは、現金またはカードでの「代引き」です。カードは分割払いができます。 現金またはカードでの「代引き」です。カードの場合、自由に分割払いの指定ができます。 第1回送付分をお届けした際、宅配便会社の配達員に現金またはカードでお支払いください。価格は全て税込です。
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。